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申請の条件
- 最高12ヶ月まで滞在可能
- ビザ有効期限内は出入国が何度も可能
- 一雇用主のもとで最高6ヶ月就労可能
- 就学またはトレーニングが最高4ヶ月まで可能
一般条件
- 申請日・ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいる
- ワーキングホリデービザで以前に入国したことがない
- 申請日に18歳以上31歳になっていない
- オーストラリアに12ヶ月以上滞在する意思がない
- 扶養する子供がいない
- 滞在費として十分な資金(AUS$5,000)を保有していること
滞在延長
1回目のワーキングホリデー滞在中にオーストラリア地方地域内で季節労働に3ヶ月従事した場合、2回目のワーキングホリデービザが申請可能です。 申請方法
日本在住の方は、インターネットで申請を行わなくてはなりません。申請は、インターネットオンライン申請「e-VISA」により通常、48時間以内に完了します。 ビザ発給許可通知書(Visa Grant Notification)があなたに届いたらそれでビザ申請は完了です。このコピーを持って入国して下さい。 申請料
クレジットカード:American Express、VISA、MasterCard、Diners、JCB、Bankcard決済のみ。本人
名義でなくても使用可能。AUS$190.00
胸部レントゲン
以下のいずれかに確答する場合は、胸部レントゲンの提出が必要です。
- 結核の危険性が非常に高いと考えられる国、アルジェリア、アルゼンチン、バングラデッシュ、ブラジル、チリ、中国、インド、インドネシア、韓国、マレーシア、パキスタン、パプアニューギニア、ギニア、フィリピン、ポルトガル、ロシア、サービア&モンテグロ、シンガポール、スリランカ、南アフリカ、べトナム、ジンバブエに居住している方。
- 結核の危険性が非常に高いと考えられる国、または国々に過去5年間に3ヵ月以上続けて滞在したことがある方。
- オーストラリアの病院またはその他の医療機関(養護施設を含む)を訪れる可能性がある。
- オーストラリアの育児施設(幼稚園または保育所を含む)で従業員、あるいは研修員として働く可能性がある
以下の場合には、胸部レントゲン検査と健康診断(専門医の診断書を含む)が必要です
- 健康基準を満たしていない可能性を示す兆候がある。
- 学校などの授業形式の中で4週間以上働いたり、就学したりする可能性があり、かつ結核の危険性が非常に高いと考えられる国のパスポートを所持している。
------------------------申請手順の説明-----------------------------
- ワーキングホリデービザを読む。
- オーストラリア移民局のサイト、Application & Formsを開く。
- 開いたページのStart your applicationをクリックしてスタート。
- このページ右上の申請ページ毎の日本語訳を参考にしてください。条件条項 は、必ず本人で訳して理解してください。
注)オーストラリアワーキングホリデー・コミュ二ティサイト ◎ワーホリ君は、 eVISA申請の翻訳についての正確性及び、完全性について一切の責任を負いかねます。正確性及び、完全性を求める場合は、本人で独自に翻訳すことをお勧 めいたします。また、このサイトを利用した結果生じた損害、損失等に関しての責任は、一切負 いかねます。 |
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