オーストラリアワーキングホリデー・コミュニティサイト ◎ワーホリ君
サイト内検索 
オーストラリアワーキングホリデー・コミュニティサイト ◎ワーホリ君のトップページ オーストラリア全国の語学学校リスト 仕事の情報 知って得をする生活情報 旅行情報 各都市の宿泊情報 ワーキングホリデーと留学で利用できるサービス ワーキングホリデー・フォーラム
 
生活情報 ワーホリ君 生活情報
オーストラリア生活情報
ワーホリ資金額
送金の仕方
クレジットカード
インターナショナルカード
銀行口座開設
電圧
コンピュータとインターネット
携帯電話
レンタカー
物品サービス税の払い戻し

◎生活情報
レストラン&バー


オーストラリア・ドルレート
日本円レート


オーストラリア大使館
日豪プレス 日本語総合
  紙

 
ワーホリ資金額
ワーキングホリデー・メーカーの男女比率は女性が高い為、以下のデータになりますが、男性だけのデータですと100円以下が高くなるでしょう。
(1) 100〜120万円 32%
(2) 70〜10万円 21%
(3) 120万円以上 20%
(4) 30万円未満 14%
(5) 30〜50万円 8%
(5) 50〜70万円 5%

送金の仕方 ページトップへ
日本からオーストラリアへの送金の仕方には以下の方法があります。
同じ住所に長期滞在を予定し、多額のお金を送金したい方は、オーストラリア到着後にパスポートと身分証明書の提示により地元の銀行で口座を開設出来ます。そして、その口座へ日本の家族から送金をしてもらうのが安全です。この際には、換算レートが良い日本円建てで送金をすることをお勧めします。日本国内でもオーストラリアの大手、ANZ銀行のオーストラリア国内の口座を開設できますが、手数料はオーストラリア国内での開設よりも高いようです。開設後は、日本と同様に銀行からキャッシュカードが渡され、オーストラリア国内いたるところにあるATMで現金の引き下ろしが出来ます。
本人だけで送金を一度に済ませたい方は、送金の替わりにオーストラリア・ドル建てか、日本円建てのいずれかのトラベラーズチェックをつくり、オーストラリアで銀行口座を開設した後に預金する方法があります。

クレジットカード

AmericanExpress、Visa、MasterCard、DinersClubであればどこでも使えます。ただし、JCBは観光地、大都市以外の町では、一部のレストランやお土産店だけにに限られます。国際的なクレジットカードであればATMから現金を引き出すことができます。

インターナショナルカード
ページトップへ
この国の大手銀行のATMで簡単に現金を引き出すことができ、便利さでは最高なカード。

銀行口座開設
ワーキングホリデー・メーカーも問題なく、オーストラリア国内で銀行口座を開けます。必要なものはパスポート、それ以外にもう一つ身分証明書を聞かれる場合もありますので国際運転免許証など用意しておくことをお勧めします。開設後にキャッシュカードが渡されますので、自由にATMから現金が引き落とせます。日本のANZ銀行で出国前に口座を開設出来ますが、手数料は高め。


電圧

オーストラリアの電圧は240Vですので、日本からの電気製品を使うには変圧器が必要です。但し、ノートブックコンピュータやデジタルウービーなどは、海外でも使用できる様に電圧が100V-240Vの許容範囲になっていますので確かめてください。また、電気プラグの形も日本と違いますので、プラグにアダプターを差し込んで使用する必要があります。変圧器、アダプター共に日本、またはオーストラリア国内の電気店にて購入できます。変圧器は、日本製の方が小さく、軽いので日本国内で購入することをお勧めいたします。

コンピュータとインターネット
OZ Navi インターネット・サービスプロバイダー
TokyoNet インターネット・サービスプロバイダー
Netspace インターネット・サービスプロバイダー
Nemolade IT Servises メルボルン日本人コミュニティの為の総合コンピューティングコンサルタント

携帯電話ページトップへ
オーストラリアの携帯電話  ニッテルコミュニケーションズ

レンタカー
原則として25歳以上のもののみレンタカーを借りることはできませんが、クレジット・カード所有者であれば21歳以上でもOKというところもあるので事前に確認が必要です。日本の運転免許証でも受け付けるところがあるが、国際運転免許証を持っていくのが無難です。
「ラウンド・アバウト」と呼ばれるロータリーでは、右方から来る車が優先される。
運転手はもちろん、同乗者全員のシートベルト着用が義務づけられている。また、チャイルドシートも必須。用意していないと罰金の対象になる。
オーストラリアで゙の運転について オーストラリア政府領事部
隔週の道路利用者のハンドブック

物品サービス税の払い戻し 
TRS
(Tourist Refund Scheme)と呼ばれる旅行者払い戻し制度
オーストラリアでは、殆どの商品にGST(物品サービス税)が10%、ワインにはWET(酒税)が14.5%含まれている。以下の条件の下で、買い物の際に支払ったこれらの税金がオーストラリア出国時に返金される。 ページトップへ
  • オーストラリア出国日から30日以内にショッピングをする。
  • この制度は、一店舗で1品または、それ以上の買い物が合計で税込み$300以上を超えた場合に適用されます。その店で1枚のTax Invoiceと呼ばれる購入の日付や価格、販売店のオーストラリアン・ビジネス・ナンバー(AbN)、購入商品の名称などが記載が記載された領収書をもらう。受け取った買い物レシートに、"Tax Invoice"と既に、プリントされている場合はその買い物レシートでよい。ワイン以外のビールや蒸留酒などのアルコール類およびタバコ類は、対象外
  • Tax Invoice、パスポート、搭乗券と購入した商品(衣類は着用していてもよい)をもって各国際空港のパスポート・コントロールをすぎたところにあるTFSブースにて払い戻し手続きを行う。払い戻しが出来る購入品は、手荷物でなければなりません。別送品、一部消費した商品は対象外
  • 払い戻し手続きは、航空機出発時刻の30分前からでないと受け付けていません。